
2004年の創業以来、常に「お客様のために、誠実であり続ける開発者であること」を第一に掲げ、ソフトウェア開発に取り組んできました。
設立当初は小さな依頼から始まった事業も、今では業務アプリケーションから組み込み制御、さらにはライン監視や予知保全といった高信頼性が求められる分野にまで拡がりました。その背景には、一つひとつの開発案件に真摯に向き合い、目に見えない部分にまで手を抜かずに取り組んできた姿勢があります。
お客様からの「またお願いしたい」という言葉を励みに、長期的な信頼関係を築くことこそが、KANSEI JAPANの最大の強みです。
技術力と対応力だけでなく、信頼に応える責任感を持つこと。
今後も、その姿勢を変えることなく、一つひとつの仕事に誠実に向き合ってまいります。
「真に使われるソフトウェアを、誠実なものづくりで。」
技術や流行にとらわれず、本当に現場で活きる仕組みを、丁寧に形にしていく開発を続けます。
| 事業者名 | KANSEI JAPAN(カンセイジャパン) |
| 代表者名 | 岡本 観誓 |
| 所在地 | 石川県金沢市久安4丁目166番地 |
| 設立 | 2004年6月 |
| 事業内容 | ソフトウェア開発請負(アプリ/組み込み/コンサル等) |
| 対応時間 | 24時間365日 ※要相談 |
| 対応地域 | 日本国内および海外 |
| 登録関連 | 適格請求書発行事業者(インボイス対応) |
| 主要取引銀行 |
株式会社北陸銀行 |
KANSEI JAPAN は、フリーランスですか?
いいえ、違います。
KANSEI JAPAN は、国税局に開業届を提出し事業を行う個人で、法律・税務上で区分された法人格を持たない企業(個人事業主)です。
フリーランスとは、主に企業や組織に属さず契約ベースで技術を提供する仕事をしているエンジニアの働き方(外向きの肩書)を示す名称で、法律や税務上に区分はありません。
個人事業主は、屋号を持つ事ができ KANSEI JAPAN が屋号です。
また、KANSEI JAPAN は適格請求事業者であり、売り上げは事業所得になるのがフリーランスとの大きな違いです。
その為、企業間取引( BtoB)がスムーズに行う事でき、法律や税金の面倒な手続きを必要としない 取引が可能です。
オンライン打ち合わせは可能ですか?
はい、可能です。
弊社は石川県でいち早く10Gbpsの光回線を導入し、複数のツールでのオンライン会議・現地対応・遠隔操作など最新の技術を取り入れた業務に対応しています。
起業当時の22年前から業務の電子化を目指しており、現在では全ての業務の電子化を完了しております。
また、時差が12時間以上ある国外にも対応しており、労働基準法に抵触しないリアルタイムな対応を可能としているのが他社との大きな違いです。
現地出張(システムの立ち上げ)は可能ですか?
はい、可能です。
弊社は、現地調査・提案・開発・導入・保守まで、一貫した業務を請け負います。
日本国内だけではなく海外も対応していますので、ご要望があれば現地出張も承ります。